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仮面ライダーカブト God Speed Loveを観てきた
カブト映画



仮面ライダーカブト God Speed Love (日本:2006年)

監督:石田秀範
出演:水嶋ヒロ(天道総司:カブト)/佐藤祐基(加賀美新:ガタック)/徳山秀典(矢車想:ザビー)/加藤和樹(風間大介:ドレイク)/永田杏奈(岬祐月)/西牟田恵(竹宮弓子)/弓削智久(三島正人)/山口祥行(田所修一)/森下千里(北斗修羅)/小林且弥(織田秀成:ヘラクレス)/虎牙光揮(大和鉄騎:ケタロス)/武蔵(黒崎一誠:コーカサス)/本田博太郎(加賀美陸)/里中唯(ひより)/他

物 語:1999年、巨大隕石が地球に落下。世界の全ての海が干上がり、ワームと呼ばれる地球外生命体が地球に侵入する。ワームは人間に擬態する能力を持ち、人間社会に潜伏・侵食を始める。ワームの脅威から人類を守るため、秘密機関ZECT<ゼクト>はマスクドライダー・システムを開発。選ばれた戦士=仮面ライダーとワームとの壮絶な闘いが始まった。そして7年後。ゼクトが内部分裂を起こし、反乱分子<ネオゼクト>が誕生。事態は“ゼクト対ネオゼクト対ワーム”という三つ巴の様相を呈する。天道総司=仮面ライダーカブトは、ゼクトとネオゼクトの双方に、自分の“力”を売り込んでいくが。天道の真意は見えない...。
感 想:
今回の平成・仮面ライダーの夏映画の目玉は「仮面ライダー宇宙へ!」。今までと違い今回はどんな作品なのか知識0で観に行きましたが。全体的には前2作よりはストーリーは好きだった。舞台となる廃墟や砂漠などもTVシリーズより「隕石」落下後の荒廃感をよく映しだしていました。毎回の如く今回の展開や結末がTVシリーズにどう絡んでくるかが楽しみです。
戦隊シリーズとの同時上映もあって毎回悩むのが上映時間。まぁまぁの内容だっただけにディレクターズカット版だともう少し印象が違うのかな?
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テーマ:特撮・SF・ファンタジー映画 - ジャンル:映画

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