日々の好奇心を赤っ恥かきながら発表!
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THE 有頂天ホテル(日本:2006年)
監督・脚本:三谷幸喜

出演
役所広司(新堂平吉)/戸田恵子(矢部登紀子)/伊東四朗(総支配人)/瀬尾高志(副支配人)/松たか子(竹本ハナ)/香取慎吾(只野憲二)/川平滋英(丹下)/堀内敬子(野間睦子)/オダギリジョー(右近:筆耕係)/石井正則(蔵人:ホテル探偵)/佐藤浩市(武藤田勝利:汚職議員)/浅野和之(神保 保:武藤田の秘書)/原田美枝子(堀田由美)/角野卓造(堀田衛:マンオブザイヤー受賞者)/篠原涼子(ヨーコ:コールガール)/唐沢寿明(赤丸寿一:芸能プロ社長)/YOU(桜チェリー)/寺島進(ホセ河内:マジシャン)/奈良崎まどか(ボニータ:マジックアシスタント)/榎木兵衛(腹話術師)/ アヒル(ダブダブ)/津川雅彦(板東健治)/近藤芳正(板東直正)/西田敏行(徳川膳武)/梶原善(徳川の付人)/麻生久美子(小原なおみ)/他

物語
物語の舞台は大晦日の大ホテル。そこに集ったそれぞれの人々に起こるそれぞれのハプニング。彼らに、幸せな新年は訪れるのだろうか?“ホテルアバンティ”の副支配人である平吉はなんとか今日、大晦日を無事に終えたいと願っていた。しかしなぜだか総支配人は行方知れずになり、ホテルにはワケありの人物たちが続々集結。彼の願いもむなしく、トラブルばかりが発生していく。おまけに別れた妻と遭遇。働いていると言えなかった平吉は、授賞式に呼ばれて来たのだと嘘を付いてしまうのだった。(goo映画より)
感想は続きを...


有頂天ホテル

感想
これは面白かった!ホテルという空間での密室劇であり、新年を迎える慌ただしい凝縮した時間のドラマであり、多数の個性的なキャラクター達が織りなす群像劇であり...。いままでの三谷幸喜・映画作品と比べても笑いの密度の濃い満足できる喜劇になっていました。久しぶりにゲラゲラ笑えたな~!
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テーマ:THE有頂天ホテル - ジャンル:映画

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