日々の好奇心を赤っ恥かきながら発表!
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TAKEN
物語
1947年ロズウェル事件を発端に3世代、4世代と子供等にまで引き継がれ語り継がれ、「エイリアンによる拉致」「政府の陰謀」などに翻弄されながらも「特別な存在の彼女」にたどり着きその結末に行き着くまでの大河ドラマである。


http://www.axn.co.jp/taken/



年末年始にスカパーにて録りためしておいた「TAKEN」をやっと観賞し終わった。
かなり壮大な大河ドラマの構成なので、各世代の主人公たちに感情移入とドラマチックな彼らの最後に衝撃を覚えたりと、扱う素材の割には静かな展開なのに、観ている者の
心の中はかなり「なにぃ~っ」という展開がちりばめられていました。
「X-ファイル」が濁してしまった(逃げた?)「一つの明確な応え」を示してくれるので
最終話のラストはハンカチ必須な展開でした。
各世代の主人公たちは、それぞれ前世代の主人公たちに喰われる事もなく、結構カッコよかったり、かわいかったり....。
とにかく、やはりダコタ・ファニングって子は凄いなってのを痛感できます....。
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テーマ:海外ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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